TOP

受講者の声

様々な講座を受講したセンパイからのメッセージを紹介します。

  • 情報関係
  • 語学関係
  • キャリア関係
VOICE
MOS Word2019初級【短期集中】(MOS Word365&2019 一般レベル)、
MOS Excel2019初級【短期集中】(MOS Excel365&2019 一般レベル)、
--------------------------------------------
MOS Word2019上級【短期集中】(MOS Word365&2019 上級レベル)、
MOS Excel2019上級【短期集中】(MOS Excel365&2019 上級レベル)
芸術学部ソーシャルデザイン学科4年(取材当時)
安田 美菜さん
練習問題を通じてより実践に強くなりました 私が希望する職業はデザイン系のためMOS資格はあまり必要ないと思っていました。しかし、実際に働いている方々の話を聞くと、Office系ソフトを使用する機会も多いことを知り、スムーズに仕事をできるように学生の内に力をつけておこうと考え受講しました。

講座では、基本的な操作から実践的な内容まで学べました。
また、講師のバックアップもあり、モチベーションを維持して試験対策等に集中して勉強することができました。

授業実施期間中は、課題が多く大変だと思うので長期休暇中のタイミングで授業以外の勉強に向き合えるように計画を立てて動くと充実した大学生活になると思います。
VOICE
Photoshopクリエイター(Photoshopクリエイター能力認定試験)
芸術学部ソーシャルデザイン学科 3年(取材当時)
岩井 皓熙さん
Photoshopの操作スキル向上を強く実感できました Photoshopの操作スキル向上と更なる定着を図るために受講しました。今まではソフトを「操作できるつもり」になっていましたが、大学生活を過ごすうちに、学習したことを十分に活用するためには「つもり」ではなく「できる」ようにならないと意味がないと感じるようになりました。

講座はポイントを丁寧に解説しながら進むので、ストレスを感じることなく学習できました。今後はIllustratorクリエイターの資格に挑戦し、更なるスキルの向上に努めます。
MORE
VOICE
受講講座名
TOEIC総合対策講座初級
地域共創学部 観光学科 3年
西村 あづみさん
就活が始まるので何か資格を取っておいた方がいいと思い、受講しました。この講座は自主制なので、同じ目標を持ったやる気のある人が集まり自然とモチベーションがあがりました。また、少人数なので先生との距離が近く普段の授業ではなかなか出来ない質問が出来た点が良かったです。大学の勉強と両立させるために、講座の勉強は空いた時間に少しずつこコツコツ学ぶように心掛けました。これからのグローバル社会では、海外の方との協力は避けられないのでその時に、お互い不自由のないように意思疎通できるようになりたいです。
VOICE
受講講座名
TOEIC総合対策講座中級
芸術学部 ソーシャルデザイン学科 1年
小林 未來さん
レベル1の授業を受講しており、授業の一環でTOEICテストを受けるのでその点数を伸ばすために受講しようと思いました。また、TOEICテストを個人で受験するときに役立てられればと思い受講しました。講師の先生が過去問を通して具体的な対策を教えてくれるところが良かったです。ぺア活動を通してリスニング対策をしたり文法問題の対策をするタイミングがあり、非常に頭に入りやすかったと思います。大学の勉強時間とは別に講座の復習をする時間を取るようにしていました。書き取ったノートを見返したり、ポイントを見返したりして試験のイメージトレーニングをしました。TOEICテストで取った点数は必ず自分のキャリアになり、自分の自信に繋がると思います。培った日常会話の能力は、外国人の方と会話する際に役立てていきたいと思います。
MORE
VOICE
2級ファイナンシャル・プランニング技能士
商学部 経営・流通学科4年
嶋田 悠汰さんさん
ファイナンシャルプランナーは、年金・保険・金融・税金・不動産・相続といった6つの分野を学ぶことができる国家資格です。最初は就職活動を進めていく中で興味がわく業界がありませんでしたが、就職活動の軸や知識を取り入れ付加価値をつけたいと思い、この資格を目指しました。始めは基本的な知識から教えていただき、過去問題を中心に講座が進みます。わからないことはすぐに教えていただけますし、わかりやすい講座で無理なく受講することができました。これからは金融業界や不動産業界などの業界に目を向け、この資格を活かせる職に就けるよう取り組みます。
VOICE
二級建築士
建築都市工学部 建築学科 2021年度卒
(内定先:ダイダン株式会社)
大山 晴輝さんさん
二級建築士は、筆記試験と製図試験の二部構成になっています。筆記試験対策では過去問題やテキストを有効的に生かし、わからないことはテキストで理解することを繰り返し行いました。製図試験は毎年異なる課題が出題されるため過去問題はありません。専門学校が出す例題を時間のある限り解き、筆記試験も製図試験も早い段階から対策を練ることがとても重要です。今後は二級建築士で得た知識を様々な場面で生かし、目標である一級建築士を目指します。
MORE
INFORMATION
COURSE 情報関係 資格取得講座